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かわえうた

言葉にできないものを歌にするのが自分の一生の目標 minako kawae

「星影の小径」 

祇園で唄った時のカヴァーはちゃんとライブの中で意味があってその時の「星影の小径」を今回入れるのは凄いし「時代」は、窈ちゃんが意味を持って唄いかけてたし「東京の屋根の下」のように、デディケートな意味合いで過去に唄った歌を収録することは「カヴァーアルバム」として、意味があると思うけど・・・。100や200曲以上唄って、そこから探して収録するというのは(それがもし本当のことなら)どうかと・・・?楽曲に対しての思...
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