かわえうた

会いたい人は海の向こうでも空の向こうでもないところにいるのだ。 minako kawae

波の行方は・・・song for you 

Kamakura Orindo Special Summer Concert 二人想フ会~波の行方~今までのぎゃんちゃんのライブで一番「シンガーソングライターだぁ~!」って感じたライブでした。多分セルフ・ルロデュースじゃないかな・・・?と。ま、会場の最後部にはカメラが2台睨みをきかせていたので後でお師匠さんの、厳しいチェックを受けることにはなるんでしょうけど・・・ただ、いつかの「夜想フ会」のようにもし、武部さんが「今日はひとりでやらせ...
Read More

ぼんぼり祭り 

8月6日(金)~9日(月)までの鶴岡八幡宮のぼんぼり祭り今年もぎゃんちゃんが、ぼんぼりを出品します♪ぎゃんちゃんいわく・・・「作るからには、去年を越えるもの」締め切りギリギリだったようですが間に合ったようです。今日、既に境内は準備万端でした。・・・お近くのかたは是非。...
Read More

ハーフトーン30周年 

30周年の年、HPの入り口が何か急にハデになりました♪30周年ヴァージョンでしょうか?ぎゃんちゃんのハーフト~ンミュージック プレ~ゼン~ツミュージック ディ~~~グオン サーティセブン ポ~イント ファ~~~~イブ♪「川江美奈子の 今夜も誰かと  さん・なな・ご~!」が聞えて来そうです~☆今年のDIG、楽しみです♪また、「社歌」も聴きたいし。-----------------------------...
Read More

0731 「二人想フ会~波の行方~」 

明日、走ってあなたに会いにいくかも理由なんて聞かないでそんな瞬間の中に永遠があるのだから驚かないでね世界は人の数だけわがままでいいの、重なり合って愛になるそんな瞬間の中に永遠はあるのだから閉じ込めないでねmoment 川江美奈子書いてみたら、朝ちゃんのことを、ほとんど書いてないけどレポでは書ききれない、朝ちゃんの大活躍はアカデミー賞助演男優賞ものでした♪こちらから、どうぞ。雪月花/種ともこ¥2,600Amazon.co...
Read More

2010 鶴岡八幡宮ぼんぼり祭り 

由比ガ浜で、朝9時からひと泳ぎしたあと鎌倉駅前のサーティーワンのアイスクリームを食べてクールダウンそして、しらす丼はやってないという、珍しい老舗で鰻丼を食べてぼんぼりに行って来ました。ぎゃんちゃんのぼんぼり(雪洞)は入ってすぐの右側、去年とほとんど同じ場所でした。ピアノと名前は、去年の使いまわし・・・ま、サイン代わりですからね♪なんか、またこのピアノに会えて嬉しかったです。そして今回はあの神木、大...
Read More

0923 「森の調べ」決定 

「森の調べ」 vol.1 武部聡志×川江美奈子公演演日/2010年9月23日(木・祝)開場/15:30 開演/16:00場所/TEATRO GASTRONOMO(音楽の森ホール) 出演者/武部聡志(Pf.)/川江美奈子(Vo.&Pf.)チケット発売日/2010年8月9日(月)チケット料金/5,000円、宿泊者割引 4,000円主催/リゾナーレ企画制作/ハーフトーンミュージックお問い合わせ/0551-36-5111(リゾナーレ)後援/テレビ山梨・山梨放送・山梨日日新聞エフエム富士・エフエム甲府詳し...
Read More

MISSLIM 

灯が入ったぎゃんちゃんの雪洞はちょっと不思議な光を発してる・・・明け方に無性に「MISSLIM」を聴きたくなる時があるこの時のユーミンは、もちろんまだ10代なんだけど今のぎゃんちゃんの声や唄い方に、一番似ている。特にアルバムの後半「私のフランソワーズ」とか「旅立つ秋」あたりは弾き語りで“生”で聴いてみたいユーミンでは叶わなかったこと。そうそう、南アルプス見ながら「天然水」聴きたい。時はいつの日にも ...
Read More

真夜中のレコーディング・・・新曲? 

またまた、嬉しいお知らせが入って来ました~☆僕がボソボソとユーミンを聴いていた、昨日の深夜・・・まさにその時ぎゃんちゃんは、武部さん、哲朗くん、朝ちゃんと一緒になにやらレコーディングを行っていたらしい。新曲か?蔵からの出荷かそれとも・・・詳細をまちましょう。いつものことですが、大好きなスタジオにいるぎゃんちゃんの嬉しそうなこと♪...
Read More

書き下ろし★南アルプスの天然水 『花嫁』篇 歌詞訂正 

ぎゃんちゃんと多胡兄弟がどうのこうの・・・とか言われると、勇み足がさらに絡み合って耳も変になってきそうです♪生きて 夢見て君に恋をして水と緑とすんだ青空とキミを守って生きてゆきたいこの「南アルプスの天然水~花嫁篇~ 」すっごく良い曲だと思いません?是非、フルで聴かせていただきたいような・・・そして、僕にはバックの多重録音ハモりが、ぎゃんちゃんにしか聴こえない・・・そうすると・・・、自然に詩も曲も♪ラ...
Read More

さよなら、リッチー・ヘイワード 

朝ちゃんも「ショック!」と言ってましたが12日に、リトル・フィートのドラマーリッチー・ヘイワードが死去されました。ビル・ペインと並ぶ、最後のオリジナルメンバーでしたが強靭なフィートのリズムを根っこで支える素晴らしいドラマーだったので、本当に残念です。70年代に大活躍しながらも、現在もいいミュージシャンを抱えてコンスタントにライブをこなしていただけに、本当に惜しまれます。ツェッペリンのジョン・ボーナム...
Read More